(2026年7月更新)長さの早見表・ボードタイプ別の選び方・正しい付け方を新たに追加し、最新の基準に見直しました。
サーフィンを始める上で欠かせないのが、信頼できるリーシュコードの選び方です。
サーフィンは大自然の海の中でやる競技であり、自分の安全はもちろん、周りの人に怪我をさせない上でも、リーシュコードを適切に選ぶことは大切です。
しかし、改めて考えると、適切なリーシュコードの選び方は「良くわからない」というの人が多いのではないでしょうか?
今回の記事では、リーシュコードの基本的な役割から、サーフボードの種類や波の条件に合わせたリーシュコードの選び方、耐久性と交換時期の判断基準に至るまで、あらゆる角度からリーシュコードについて掘り下げていきます。
また、万が一リーシュコードが切れた際の対応方法についても詳しく解説していますので是非最後までお読みください。
最後にはオススメのリーシュコードランキングもありますので是非参考にしてみてくださいね!
リーシュコードとは?別名・呼び方と基本の役割

リーシュコード(leash cord)とは、サーフボードとサーファーの足首(後ろ足)をつなぐ「命綱」です。ワイプアウト(転倒)したときにボードが体から離れて波に流されるのを防ぎ、自分がボードを取りに行く手間を省くだけでなく、流されたボードが周りの人に当たる事故を防ぐという大切な役割があります。
「サーフィンでボードと足をつなぐコードの名前は?」「足につけるやつって何ていうの?」と探している方も多いですが、その答えがこのリーシュコードです。短く「リーシュ」と呼ばれたり、地域やブランドによって「レッグロープ」「パワーコード」と表記されることもありますが、いずれも同じアイテムを指します。
つまりリーシュコードは、初心者が最初にそろえるべき安全アイテムのひとつ。まずは「長さ」「太さ」「装着位置」の3つを押さえれば、失敗せずに選べます。以下で順番に見ていきましょう。
リーシュコードの基本的な役割と重要性

リーシュコードの目的は何でしょうか?リーシュコードの役割としては以下のような役割があります。
- ライディング後にサーフボードにすぐに戻ることができるようにする
- 波に巻かれてもサーフボードが流されることを防止して、人を怪我させるのを防止する
基本的ではありますが、自分や周りの安全を確保する上で必須のものなっています。
同じリーシュコードでも、スノーボードのリーシュコードもありますが、スノーボードはビンディングで足とスノーボードが固定されていて外れることが稀であることに対して、サーフィンは固定具が無いため、確実に必要となる道具です。
また、泳ぐのが得意でない人にとって、サーフボードが流されてしまう、というのは恐怖でしかありませんよね。
その為、リーシュコードはしっかりとした商品を選ぶので注意してください。
上級者になったら、軽くて細いものなど、ライディングの妨げにならないようにしたいなどあると思いますが、まずは安全第一でやりましょう。
レオナこのリーシュコード、かわいいけど、安全性ってどうですかね?
仁見た目も大事だけど、一番重要なのは安全性だよ。知らないブランドは使わない方が良いよ
レオナコンビニで売っているものってどうですか?
仁忘れたときに買うのは悪くないけど、あんまりオススメしないな。ほとんど売れていないから数年前のものとか買うと経年劣化しているよ
リーシュコードにはどんな選び方がある?
リーシュコードには主に3つの選ぶポイントがあります。
それは、長さ・太さ・装着位置、の3つのポイントです。
ショートボードは、装着位置が足首のものしかないので、2つをチェックすればOKです!
ロングボードにおいては、装着位置がふくらはぎと足首どちらを選ぶこともできます。
それでは見ていきましょう!
リーシュコードの長さの選び方とは?
これは非常に覚えるやり方が簡単です。
基本的に自分が乗っているサーフボードのフィート数より0.5~1フィート長いサイズを選びましょう。
何でこんなことをいうのでしょうか?その理由は怪我のリスクになります。


図を見て頂いて分かる通り、長さが短いと、サーフボードが反発して戻ってきた時などに、ぶつかるリスクが高まるので、基本的にはサーフボードの長さ+0.5feet ~1feet長いものを選びましょう。
サーフィンをやっていると、ほとんどの時が上のケースでサーフボードと人が離れていくシーンが多いので、なかなか経験したことが無い人は多いと思いますが、怪我する可能性があるので、是非長めを選んでください。
レオナ長くするデメリットってなんかありますか?
仁サーフボードに戻るのがちょっとだけ大変。ライディングの時にほんの少しだけ邪魔な気がする。
レオナぶっちゃけあんま無いってことですよね。
仁正直無いよ。長い方が安全だから俺は5’6とか5’11の板でも7feetとかのリーシュ使ってる。
【早見表】ボードの長さ別・リーシュコードの長さの目安
「自分のボードなら何フィートのリーシュ?」がひと目で分かるよう、ボードの長さ別の目安を表にまとめました。基本はボードと同じ〜0.5〜1フィート長めです。
| サーフボードの長さ | リーシュコードの長さ | 主な対象ボード |
|---|---|---|
| 〜5’0″ | 5ft(約152cm) | キッズ・小型ボード |
| 5’0″〜6’0″ | 6ft(約183cm) | ショートボード・フィッシュ |
| 6’0″〜7’0″ | 7ft(約213cm) | ファンボード・小さめミッド |
| 7’0″〜8’0″ | 8ft(約244cm) | ミッドレングス・大きめファン |
| 8’0″〜9’0″ | 9ft(約274cm) | ロングボード |
| 9’0″〜10’0″ | 10ft(約305cm) | ロングボード・SUP |
| 10’0″〜 | 11〜12ft | ビッグSUP・特大ボード |
ボードタイプ別|ショート・ロング・SUPの長さと太さの選び方
同じ「長さ+0.5〜1フィート」でも、ボードのタイプによって最適な太さ・巻く位置が変わります。代表的なタイプごとの目安は次の通りです。
- ショートボード(5’5″〜6’4″):リーシュは6ft前後、太さ7mm前後。装着位置は足首。機動性を損なわない標準的な組み合わせです。
- フィッシュ・ツインフィン(5’8″〜6’2″):6〜7ft、7mm。浮力が高く波に引かれる力が強めなので、細すぎるコンプは避けると安心。
- ファンボード・ミッドレングス(6’6″〜8’0″):7〜8ft、7mmのオールラウンドが基本。初心者の1本目にも最適な太さです。
- ロングボード(8’6″以上):9〜10ft、7〜8mm。重い分だけ引かれる力が強いので耐久性重視。歩く動作が多い人はふくらはぎ(カーフ)巻きも選べます。ノーズライド派はやや長めが快適です。
- SUP(パドルボード):ボード相当〜やや長め。SUPでは伸びて自分に戻りにくいコイル型が主流で、パドリング中にコードが水中で暴れにくいのが利点です。
波のサイズやサーフポイントに合わせたリーシュコードの太さの選び方
リーシュコードにはわかりづらいですが、太さ、が記載されています。
細いリーシュは5mm~6mm程度で「COMP」や「COMPETITION」などと記載されています。要は大会用ですね。
太いリーシュは6mm~8mm程度で、「REGULAR」や「STANDARD」などと表記されています。
正直なところ、細いリーシュかどうか、というのは、一般人にはわからないくらいの誤差なので、相当試合に出るなど追い込んでいる人でない限り、太めのサイズで7mmや8mmを選ぶのがオススメです。
ちなみにジョーズなどのビッグウェーバーたちのポイントで使われるリーシュコードはもっと特別です。
アンクル側についているピンを抜くと、リーシュが外れるようになっています。
これは、リーフ(サンゴ礁)などに絡まったとき用の緊急脱出のために作られています。

レオナなんか細くて軽いリーシュの方が良い気もするけれども・・・・
仁その気持ちは俺も良くわかる。けどね、分からん。笑
レオナ仁さんでもそうなんですね。意外。
仁いや、軽くなった気持ちもするよ、確かに。でもね、波が良ければリーシュなんて全然気にならないんだ、正直w
【早見表】太さ(COMP/REGULAR)と対応する波
太さは細い順に「COMP(コンプ=大会用)」「REGULAR(レギュラー=標準)」と表記され、mm表記の商品もあります。迷ったら7mm前後のREGULARが最もバランスが良く、初中級者の1本目にもおすすめです。
| 太さ | 表記 | 対応する波 | おすすめ用途 |
|---|---|---|---|
| 5〜6mm | COMP(細) | 小波〜アタマ | ビーチ・パフォーマンス重視・大会 |
| 6.5〜7mm | REGULAR(標準) | 小波〜オーバーヘッド | オールラウンド・初中級者の1本目 |
| 8mm以上 | 極太 | ダブル以上・リーフ | 大波・ロングボード・沖縄/海外のリーフ |
ロング用|足首で巻くかふくらはぎで巻くか

ロングボードになると、足首に巻く選択肢以外にもふくらはぎ(膝)に巻くという選択肢が出てきます。
これは、ロングボード特有のウォーキングをするかどうか、という事が関わっています。
ロングボードでは、サーフボードの上を歩き、ノーズライドなどの技を行うため、足を交差させることが出てきます。その時に、足首にリーシュコードがあると、絡まってしまう事から、ふくらはぎにつけるようになっています。
ウォーキングをしない人にとってはあまり気にしなくて大丈夫です。
レオナ優雅にウォーキングとかしてみたいです
仁見た目以上に難しいけど、ロングも楽しいよ
レオナ仁さんってなんでもやりますもんね
仁波に楽しく乗りたいからね!しかもロングやるとレールワーク上手くなるから、ショートもうまくなったりするよ!
リーシュコードの正しい付け方と付ける位置
選び方と同じくらい大切なのが「正しい付け方」です。付け方を間違えると足に絡まったり、波の力で外れてしまうことがあります。ポイントを押さえておきましょう。
- 装着位置は後ろ足の足首。レギュラースタンスの人は右足首、グーフィースタンスの人は左足首に付けます(ボディボードは腕に装着)。
- コードはかかと側に向けるのが正解。つま先側だと歩行やパドルで絡まりやすくなります。
- ベルクロ(面ファスナー)は血行を妨げない程度にしっかり固定します。緩いと水中でずれます。
- ボード側は、リーシュカップにリーシュロック(丈夫なヒモ)を通して輪を作り、そこへリーシュのレールセーバーを接続。ヒモは短めにすると、金具がテールを叩くトラブルを防げます。
冬場に厚いウェットスーツを着る場合は、生地の上からでも締めやすいアンクルストラップだと快適です。ウェットスーツの種類や水温別の選び方はサーフィン用ウェットスーツの種類|水温別の選び方と全9種【2026】で詳しく解説しています。
リーシュコードの交換時期とその重要性
リーシュコードは見た目が丈夫なので、交換しなくてもよさそうにも見えますが、海水の中で使っているので非常に消耗しやすい道具でもあります。
目安としては、1年で交換がやはりオススメとなってきます。
波が大きい時であったり、テトラポッドが近い時にリーシュが切れると、命の危険にもつながりますので、必ず1年に1度は交換するようにしましょう。
オススメは、毎年〇月に購入すると決めてしまうのがオススメです。
レオナ私は新年迎えたら切り替えています
仁俺もそうだなー、一番わかりやすいよね。
レオナちなみに昔のリーシュコードってどうしていますか?
仁一応替えたリーシュコードを車の中に積んでおいて、万が一の時は使えるようにしているかな。これを順繰りにローテーションしてるね。
リーシュコードを使う前に点検したい場所
実際にリーシュコードを1年ごとに交換していても、実は欠陥品だったということや、使っている際に細かい傷が入って切れやすくなっている、だなんてこともあります。
そのまま入ってしまうと切れてしまうなどリスクがあるので、リーシュを使う前には必ず点検をしましょう。
二人いれば相互に引っ張る。難しければどこかに引っ掛けるなどして引っ張って切れないかどうかをチェックしましょう。
足首のベルト部分がしっかりと固定できるかチェックしましょう。つけて外すときに「ベリベリッ」という音が出ない場合は注意が必要です。
サーフボード側と足首側のコードの付け根にはイモネジでつけられた箇所があります。この部分が緩んでいないかチェックしましょう。緩んでいたら、フィンキーで位置を調整・締めることもできますので、締めてから海に入りましょう。
レオナ波が良いと、チェックしたくなくなるんですよねー・・・
仁波が良い時って、パワフルな時が多いから注意した方が良いよ
レオナ確かにそうかもですね!
仁あとはポイント遠かったりしたら、戻るの面倒だし、忘れずにチェック!
リーシュコードが切れたときの対応方法
ここでは、万が一リーシュコードが切れたときの対応方法について解説していきたいと思います。
基本は起きないことが一番ですが、知っておいて損がない内容なので是非チェックしておいてください。
まず、リーシュコードが切れたときに大事なことは「焦らないこと」です。
焦ってしまうと、通常しない行動をしてしまいがちなので、注意してください。
思い出してもらいたいのは、ウェットスーツなどを着ている場合は、それ自体に浮力があるので脱力をしたら、浮くことがほとんどです。
バタバタしないようにしてください。
そして、何よりも注意してもらいたいのは
サーフボードは無理に追わない!!まずは自分の身の安全の確保を!!
焦っていると、どうしてもサーフボードを手に入れたくなりますが、波のコンディションによってはサーフボードが見つけづらかったり、全く取れない位置に行ってしまう事があります。
こんな時に取りに行こうとすると、体力を消耗するだけ。
まずは、近くを見渡して、どの方向に行けば岸にたどり着けそうなのか。
また、近くにサーファーがいたら、恥ずかしがらずに助けを呼びましょう。
近くに人がいたときには、声を上げるだけにして、手を振るなどはしないようにしましょう。下の図のように手を上げると、浮力がなくなり、沈んでしまう事になります。

レオナもしリーシュコードが切れたらどうしたらいいの?
仁大事なのはパニックにならないこと。落ち着いて、安全に岸に戻る方法を考えるんだ。無理にボードを追いかけないでね。
レオナ他の人に助けを求めるのもいいのかな?
仁うん、周囲にサーファーがいれば、助けを求めるのも一つの方法だよ。安全第一で行動しよう
使用後のお手入れ・保管と、切れたときの備え

リーシュコードを長持ちさせ、いざという時に切れないためには、日々のお手入れが欠かせません。海上がりは金属部分を真水で洗ってサビを防ぎ、保管時は巻きグセが付かないように真っすぐ吊るすのがコツです。ボードに巻いたまま放置すると、足に絡まりやすい巻きグセの原因になります。
それでも、大きな波の日にリーシュが切れてボードが流されることはあります。慌てず岸に戻るための手順は、サーフィンで流された時の対処法|セルフレスキューにまとめています。デッキパッドなど他のボード周りのギアもあわせて見直したい方はデッキパッドの選び方とおすすめ6選もどうぞ。
オススメのリーシュコード3選
ここでは、リーシュコードをタイプ別でおすすめしたいと思います。

①DESTINATION(デスティネイション) リーシュコード ダブルスウィベル リーシュコード ロングボード用 KNEEタイプ
太さは7mmとしっかりとした太さで、ふくらはぎ(膝)につけるタイプのリーシュコードです。
ウォーキングをしたい人はこちらがオススメです。
仁ロングのリーシュって結構高かったりするからお得だよね
②citywave CORE LEASH 6ft 7mm
太さは7mmとオールラウンドのリーシュコードです。
citywaveでは、大量にリーシュコードを使う事から、工場と直接取引し、安価でありながら品質には間違いない商品を提供しています。
ちなみに公式サイトだとこういったサーファーにとってショッキングなテストなどの様子も見ることができます。

実際に施設を運営しているサーフィンメーカーだからこそ、安心ですよね。
レオナ私はこれを愛用しています。ロゴもおしゃれでお気に入りです!
公式サイトでしか今は売っていないのがちょっとだけマイナスですね…

③FCS FREEDOM HELIX LEASH 6′ COMP/エフシーエス フリーダム ヘリックス リーシュ コンプ
太さは5mmのコンペティション用のリーシュコードです。
ちなみにこのモデルは、リーシュ自体も軽量化がされており、以前のモデルよりも10%-20%ほど軽量化されています。
仁試合に出て出し切りたいならコレはオススメ。まぁでも、あんまりわからないというのが正直な感想・・・w
FCS FREEDOM HELIX LEASH 6′ COMP/エフシーエス フリーダム ヘリックス リーシュ コンプ アンクル 足首 サ…
よくある質問(FAQ)
Q. リーシュコードの長さはどう選ぶ?
基本はサーフボードの長さと同じか、0.5〜1フィート長いものを選びます。6フィートのショートボードなら6〜7フィートが目安です。
Q. 太さ(COMP/REGULAR)はどれがいい?
太さは主に5〜8mm。小波やコンディション重視なら細い「COMP」、パワーのある波やオールラウンドに使うなら7mm前後の「REGULAR」がバランス良くおすすめです。
Q. 交換時期の目安は?
各メーカーとも1年が目安です。海水と紫外線で確実に劣化するため、見た目が綺麗でも1シーズンごとの点検・交換が安心です。コードの白濁、伸び、レール部分の傷は要注意です。
Q. ロングボードは足首?ふくらはぎ?
歩く・ステップを多用するロングは、コードが邪魔になりにくいふくらはぎ(カーフ)巻きが主流です。安定性を重視するなら足首でも問題ありません。
Q. SUP(パドルボード)のリーシュはどう選ぶ?
長さはボード相当〜やや長めを基準に、伸縮する「コイル型」が主流です。ストレート型より水中でコードが暴れにくく、パドリング中に足へ絡まりにくいのが利点です。フラットウォーターと波乗りでタイプを使い分けるのもおすすめです。
Q. スイベル(回転部分)は何のためにある?
スイベルはコードのねじれ・絡まりを防ぐ回転パーツです。両端で回転する「ダブルスイベル」タイプは特に絡まりにくく快適。安価すぎる製品はここが弱点になりやすいので、スイベルと接合部の作りは必ずチェックしましょう。
Q. 初心者が最初の1本を選ぶなら?
ボード長+0.5〜1フィートの長さで、太さ7mm前後のREGULARを選べば、日本の多くの波に対応できます。まずはこの「7mm・スタンダード」を基準に、通うポイントの波に合わせて調整していくのが失敗しない選び方です。
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まとめ:良いリーシュコードを選んで良いサーフィンライフを
サーフィンを安全に楽しむためには、リーシュコードの正しい選び方を理解し、適切に使用することが非常に重要です。
リーシュコードはサーファーとサーフボードをつなぐ重要な道具であり、その選択やメンテナンスはサーフィンの安全性に直接影響しています。
この記事を通じて、リーシュコードの基本的な役割と重要性、サーフボードの長さや波のサイズに合わせた適切なリーシュコードの選び方、リーシュコードの耐久性と交換時期、そしてリーシュコードが切れた際の対応方法など、リーシュコードに関する重要な情報をたくさんお伝えさせて頂きました。
この記事が、サーフィン初心者から経験者まで、すべてのサーファーにとって有益な情報源となり、より安全で快適なサーフィンライフを送る助けになっていますように。
それでは、どこかの海の上でお会いしましょう。
レオナリーシュコードの選び方って結構色々とあるんですねー
仁感覚的に選んでいたりしたから俺も知れてよかったよ
レオナビッグウェーバー用のやつ、生で見てみたいなぁ
仁(あれ、買えって言われている・・・!?)



















